高齢社会を生きる

余暇を活用する趣味 三つの条件

  1. お金があまりかからないもの。少額で済むもの。お金がかかりすぎると長続きもしない。
  2. 奥行きが深く、進むほどに興味が伴うもの。
  3. 自分一人でも楽しめるもの。

以上に適合するものとして、私は書を選んだわけです。

今の世の中、えてして習いごとすべてお金がかかり過ぎるような仕組みになっている。心して気を付けないといけない。とは言っても、人それぞれ相応であればいい訳で、無暗にのめり込むようなことだけは避けたい。

 

大橋 春男

次回からは、書くことの実践を綴ります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です